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TimelineSnap
ローカル優先のタイムラインビューア

散らばった位置履歴を、ひとつの時間軸へ。

Google Timeline JSONを直接開くと、旅やランニング、お気に入りの場所が時間と地図の上でつながります。元のファイルはブラウザの外へ送信されません。

サーバーへ送信しない時間と場所を可視化

Start here

Timeline JSONを読み込む

JSONファイルをここにドロップ

またはファイル選択を使用

JSON・最大50MB・ファイル1件

サーバーへ送信しない

TimelineSnapとは?

移動履歴をわかりやすい物語に変えます。

Time

瞬間を時系列に

一日の滞在・移動・訪問記録を時間の流れに沿って並べます。

Geo

経路を地図上に

開始から終了まで、経路と現在位置を一緒に表示します。

使い方

ひとつのファイルからタイムラインへ

複雑なアカウント連携は不要です。手元のJSONから始められます。

  1. 01

    JSONを選択

    Google Timelineから書き出したJSONファイルを選択します。

  2. 02

    ブラウザで検証

    ファイルはサーバーへ送らず、このブラウザ内だけで確認します。

  3. 03

    日付を探索

    記録された日付を選び、移動と訪問場所を確認します。

  4. 04

    タイムラインを再生

    時間の流れに合わせて、地図上の現在位置と経路を再生します。

位置履歴は大切だから、ローカルから始めます。

TimelineSnapにはファイルアップロードAPIがありません。選択したJSONはブラウザ内に留まり、ローカル優先で処理します。

データ取り扱い方針を見る

FAQ

はじめる前に

アップロードした位置データはサーバーに保存されますか?

いいえ。TimelineSnapはJSONファイルや正規化した位置履歴をサーバーへ送信しません。地図背景のタイルは現在の表示範囲を地図提供者へ送信する場合があります。

どのファイルを使用できますか?

JSON拡張子、MIMEタイプ、空のファイル、50MB以下の容量を事前に確認します。

旅行やランニングの記録にも使えますか?

はい。位置と時間をもとに一日の移動を表示します。